顔にできてしまったいぼにイボコロリが使えるのか?悩んでいるそこのあなた!使う前にこちらをご参考になってみて下さい。

イボコロリを塗らなくてもイイ!漢方の内服錠でジワッと効果

イボコロリと言えば、セットされているプラスチックのスティックで塗る液状の薬が定番ですが、絆創膏タイプもありますし、クリーム状の塗るタイプから、なんと内服錠迄揃っているんです。
どうしても、昔からある定番の小さなボトルの、ピンポイントで塗る液体のイメージが強烈ですね。
しかし、研究が進み、イボと一口に言っても、色々な種類が有ることが判明しました。
当然、それぞれの患者さんのタイプに合った薬が求められました。
定番の塗る液剤のイボコロリだけでは対応しきれない症状用に開発が進められてきたのです。
そんな中の一つ、イボコロリ内服錠をここでは取り上げてみましょう。

■ イボコロリ内服錠 ■

● 飲んで治すイボ治療薬
● イボに優れた効果を発揮するハトムギ由来の生薬
種皮を取り除いたハトムギの種子のヨクイニンを主原料として製造されており、皮膚の再生を促すビタミンBを豊富に含む為に、自然の力で、体に優しく作用します。
● 第三種医薬品に分類される為、手軽に薬局やドラッグストアで購入出来ます。

但し、漢方薬で体の内部からジワジワと皮膚を改善していく為、即効性はありません。

■■■ ここでちょっとヨクイニンについてのお勉強 ■■■

ハトムギ自体は、中国、インドシナ地方の原産で、日本には古くから渡来した植物です。
ヨクイニンは、そのハトムギの種皮を除いた種子の事で、漢方素材として昔から利用され、民間療法でも活用されてきました。
その服用方法として、イボ、皮膚の荒れには、成人1日量30グラムを水600ミリリットルで煎じたものを、食前又は食間に三分服するとの記録が有ります。
イボコロリ内服錠は、その方法に出来るだけ近づける為に、原生薬換算として、1日25.974グラムの量のヨクイニンを配合しています。
更に、ヨクイニンの抽出方法も、実際に煎じて飲むのに近い70℃の温水抽出をしたものを厳選しました。

なんと言っても、体に優しい漢方ですし、塗る手間が省けますから便利ですね。

 

効果テキメン悩みのイボもイチコロリ

 

首や顔、お腹、背中など、皮膚の柔らかい部分のイボが気になる貴女
イボコロリを使えないイボにお悩みの貴女へのお勧めは?
ズバリ、イボコロリ内服錠

<<< 効能・効果 >>>
● イボ
● 皮膚の荒れ

そもそも、20~60代の女性のおよそ10人に1人が、首や顔の目立つイボで悩んでる?!
貴女も、そのお一人だったんですねぇ。
そうですよね。従来の塗り薬では治療が難しいですものね。
対処法が分からないからって、その8割もの人は諦めていらっしゃるとか。

イボコロリといえば、昔から有る定番、
皆さんも一度はお世話になった事が有るのでは―とも思われる、
塗る液状タイプの小さな瓶の印象が強すぎて、
そのイボコロリしか思い浮かばない方も多いでしょうが、
それだけの筈はないでしょう?!
時代、時代で、利用者の要望も移り変わっていきます。
横山製薬株式会社は、高いアンテナを張り巡らせて、
そんなドンドンと変化を遂げる利用者の「欲しい」を常にキャッチしています。
塗るのに手間が掛かって…というご不満にも耳を傾けました。
そういうニーズに応えて、2012年に出たのがイボコロリ内服錠
飲むだけなので、時間も手間も省けます。

会社のコーポレート・ブランド・スローガンが、
「あなたの悩み、イチコロリ」。

お客様の悩みをコロリと解決できる製品を通じて、お客様のセルフケア・健康管理に貢献するために全力を尽します―との事。

だから、液体イボコロリで治らないイボの解決と、時短化を望む利用者のお悩みをイチコロリしちゃいました!

さぁ、イボにお悩みの貴女、イボコロリ内服錠で効果を実感し、イボの悩みとはサヨナラしましょう!!

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20160121追加